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「衣料」×「医療」 愛和病院とサポートクリニックの取組みをスタート

「衣料」×「医療」で、生まれてきたばかりのあかちゃんに本物を提供します

このたび、埼玉県川越市の愛和病院とサポートクリニックの取組みをスタートしました。
妊娠初期から産後の子育てに至るトータルケアに特化する愛和病院とともに、「医療」と「衣料」のお互いの強みを生かし、あかちゃんとご家族の1000daysをトータルでサポートいたします。

あかちゃんと過ごす最初の1000days “for the first 1000days”

あかちゃんにとって大切な“最初の1000days”

妊娠してから出産までの約270daysと、あかちゃんがうまれてから、2歳のお誕生日を迎えるまでの730daysを合わせた、”最初の1000days”。この1000daysの間に、何と関わるかが、あかちゃんにとって重要になるといわれています。

あかちゃんにとって、大事な学習の1000daysがよりよいものになるように。出産育児のママの不安が楽しみと期待感にかわる体感を、さまざまなかたちで提供していきたいと考えています。

愛和病院について

年間約2,800件の分娩を取扱う愛和病院、および愛和グループでは「出産」を中心として、妊娠初期からご出産、そして産後の子育てに至るトータルケアをおこなう体制を整えています。
2017年には、産後のママとパパが共に宿泊し、ゆったりとくつろいでいただきながら助産師や保育士から子育てについて学ぶことが出来る日本初の施設「パタニティ・マタニティハウス」をオープン。
パパが積極的に育児に関わることが出来る環境づくりにも力を入れています。
親子3世代続けてご出産をされたご家族がいるなど、地域とともに共生し、2019年4月5日には、開院46年目にして記念すべき累計8万人目となる赤ちゃんが誕生しました。今後も新しい価値の創造を通じ、女性と子育てファミリーが輝く社会の実現を目指していきます。

開 院:1973年11月8日
住 所:埼玉県川越市古谷上983-1
診療科:産科、婦人科、小児科、皮フ科、形成外科、麻酔科
施 設:愛和病院、愛和レディスクリニック、西大宮小児科クリニック、パタニティ・マタニティハウス

愛和病院の詳細はこちらから>>